3月 5, 2024

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ドワイト・ラモスが日本Bリーグ通算1000得点を達成

ドワイト・ラモスが日本Bリーグ通算1000得点を達成

レバンガは北海道のドワイト・ラモス。 写真はドワイト・ラモスのインスタグラムより

マニラ、フィリピン – ドワイト・ラモスは、今週末の北海道北エール戦でのレバンガ北海道の2連勝に続き、サンNスターのサーティ・ラベナに加わり、日本Bリーグで1,000得点を達成した2人目のフィリピン人輸入選手となった。

北海道は大晦日に週末の富山戦を88対81で完勝し、ラモスは7得点、1リバウンド、1アシスト、1ブロックを記録した。

寺園修道選手が3ポイントシュート7本中5本成功で27得点を爆発させ、レバンガが8勝18敗となった。

ラモスは土曜日の103試合目で、北海道が初のBリーグチームである富山に87-65で勝利し、13得点、6リバウンド、2アシスト、2スティール、1,000得点を記録した。

カイ・ソットの新チームでの週末デビュー戦で、横浜ビー・コルセアーズはホームでシーホース三河を完勝することができず、89-72で敗れた。

7フィート3インチのソトは、背中の負傷から復帰し、今季Bリーグ2試合目で12分以上プレーし、シュート5本中3本成功で6得点、リバウンド2本を記録した。

広島からレンタル中のソトは土曜日、三川戦で12分間の出場で4得点、4リバウンド、3ブロックを記録し、73対72で勝利し、今週末2敗目で横浜でのシーズンデビューを果たした。 11勝15敗の成績。

ダバンテ・ガードナーは9本のトリプルで38得点、7リバウンドを奪い、三河を17勝9敗に導いた。

ラベナの三遠、珠世の琉球が勝利

サンエヌネオフォニクスIII ラヴェンナ。  - 写真提供: B. Leek

サンエヌネオフォニクスIII ラヴェンナ。 – 写真提供: B. Leek

一方、ラベナと三遠ネオフェニックスは96対94で千葉ジェッツに2連勝し、22勝4敗で2位に浮上した。

ラベナは11得点、6アシスト、3リバウンド、2スティールを記録してサンNが中地区トップを維持し、コティ・クラークが32得点で首位に立った。

アテネオのスター選手は土曜日の千葉戦の90-81勝利でも重要な役割を果たし、9得点、6リバウンド、6アシスト、2スティール、1ブロックを記録した。

カール・タマヨ選手が11分間で9得点を挙げ、ディフェンディングチャンピオンの琉球ゴールデンキングスが仙台89ersを84対69で破り、19勝6敗とした。

土曜日には京都ハンナリス(8勝18敗)が茨城ロボッツに109対101で敗れ、マシュー・ライトが7得点3リバウンドを記録するなど、残りのフィリピン勢は厳しい週末を過ごした。

名古屋ダイヤモンドドルフィンズは川崎ブレイブサンダースに77対55で敗れ、16勝10敗と成績を落としたが、レイ・パークスJr.は5得点4リバウンドを記録した。

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信州ブレイブウォリアーズ(4勝22敗)が77対55で宇都宮ブレックスを圧倒した中、RJアバリエンドスは出場時間約5分のアシストで活躍した。

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