国内フットサルのトップリーグ「Fリーグ2011 powered by ウイダーinゼリー」第17節が、11月26日(土)27日(日)に全国各地で行われた。
ライター菊地氏がツイートで「今回は名古屋を上から引きずりおろしてくる大チャンス」と書いていたように、1点差の接戦となった。2位の大阪も浦安を破って6連勝。次節の直接対決へ期待が高まった。
全5試合の結果を紹介しよう。
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国内フットサルのトップリーグ「Fリーグ2011 powered by ウイダーinゼリー」第17節が、11月26日(土)27日(日)に全国各地で行われた。
ライター菊地氏がツイートで「今回は名古屋を上から引きずりおろしてくる大チャンス」と書いていたように、1点差の接戦となった。2位の大阪も浦安を破って6連勝。次節の直接対決へ期待が高まった。
全5試合の結果を紹介しよう。
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私は森岡とジャッピ、そして小曽戸で6ポイントをプラス!
前節同点で並んだライター高田氏は、ジャッピーニャの1ポイントのみ。一気に引き離した。
今節も上位2名が6ポイントをプラスしたので私とのポイント差に変化なし!また、私より上位に森岡をセレクトしてない人はゼロ
ミゲル監督も代表入りを切望しているようだが、今ではtotoGOAL!参加者の垂涎選手と化している。
AFCオフィシャルサイトによると、今年のAFCクラブチャンピオンシップを制したFリーグの名古屋オーシャンズが、Futsal Team of the Yearを受賞した。
国内フットサルのトップリーグ「Fリーグ2011 powered by ウイダーinゼリー」第16節が、11月19日(土)から23日(水・祝)に全国各地で行われた。
名古屋は森岡の4発で8連勝を決め、大阪、大分も勝利して上位陣に順位の変化はなかった。一方、町田が4位神戸をやぶり、7位に浮上した。
全5試合の結果を紹介しよう。
開催日:2011年11月16日(水)
会場:静岡県・エコパアリーナ
試合時間:前後半22分、ハーフタイム10分
写真・文:橋爪充
日本代表のトレーニングマッチから3日たった。0対6、名古屋に敗戦。衝撃が胸から去らない。
試合中に撮った写真を選ぶ。驚くほど日本代表選手の写真が少ない。「使える」と判断した写真には、名古屋の選手ばかりが映っている。もちろん撮影技術や機材レベルの低さもあるだろう。だが、こんなにチームのバランスが悪いことは珍しい。
【写真:日本代表は前日の練習で木暮賢一郎が負傷離脱】
開催日:2011年11月16日(水)
会場:静岡県・エコパアリーナ
試合時間:前後半22分、ハーフタイム10分
写真・文:橋爪充
フットサル日本代表は11月16日、静岡県袋井市のエコパアリーナで名古屋オーシャンズとトレーニングマッチを行った。2分、に森岡薫に先制ゴールを許し、失点を重ねて0対6で敗れた。
試合後ミゲル・ロドリゴ監督は、「ディフェンスがひどかった。シュートもほとんど打てなかった。成果は何もなかった」と話した。さらに「代表のトレーニングはうまくいっているが、強化プログラムの中でこうした試合がうまく機能していないことははっきりした」とし、「強化の一環としてクラブチームと試合をするのはこれで最後にしたい」と述べた。
※後日、詳しくレポートします。
【写真:代表を相手にハットトリックの森岡。ストライカーの凄みを存分に見せつけた】
国内フットサルのトップリーグ「Fリーグ2011 powered by ウイダーinゼリー」第15節が、11月12日(土)、13日(日)に全国各地で行われた。
名古屋は前節敗れた大分と対戦し3-1で勝利。一方、大阪は4連勝で2位。府中は3連敗で5位に後退した。
全5試合の結果を紹介しよう。
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そして今シーズンチーム同様に波に乗れないジャッピーニャだったがまたもやハットトリックを決めてくれた。山田ラファエルのゴールと合わせて計7点をプラスした私のランキングは急上昇し22位にまで上り詰めた!
ただ当然のことながら森岡とジャッピーニャをセレクトした上位陣も6ポイント、7ポイントと積み上げたため、トップ10レベルとの差は縮まらなかった。
このあたりになると、森岡、ジャッピでは縮まらない。小曽戸の得点が私を大きく上位に引き上げてくれるはずだ。
「安心の高田」ことライター・高田宗太郎氏は、森岡をセレクトしていないので「引き離したか!」と喜んだが、ジャッピに加えて仁部屋、ボラ、山田ラファエルでしぶとく積み上げてで6ポイントをプラスし、私と1ポイント差の27位となった。
確かに座談メンバートップの座を守り続けていることに大きく安堵したわけだが、1位の一人の名前がなんとも目障りで不愉快だ。。
国内フットサルのトップリーグ「Fリーグ2011 powered by ウイダーinゼリー」第14節が、11月3日(木・祝)、11月5日(土)、6日(日)に全国各地で行われた。
公然と名古屋包囲網を標榜する伊藤監督率いる3位府中が首位名古屋と対戦。森岡が後半終盤に挙げたハットトリックもあり名古屋が完勝した。2位大分が浦安に引き分けたため、北海道を4-0の零封で退けた大阪が2位に浮上した。
全5試合の結果を紹介しよう。
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「安心の高田」ことライター・高田宗太郎氏も3ポイント(水上、仁部屋2)をプラスと同ポイントに並んだまま動きなし。
だんだん固定化してきた上位勢は、外国籍選手枠に森岡、日本人得点トップの水上に仁部屋、稲葉らをセレクトしている。セレクト選手の小さな違いが順位を上下させているだけで、グループとして見ると動いていないことがわかる。
うーん、この固定された上位層をごぼう抜きして上位に飛び出す可能性はあるのか。。
国内フットサルのトップリーグ「Fリーグ2011 powered by ウイダーinゼリー」第13節が、10月29日(土)、30日(日)に全国各地で行われた。
9戦負けなしで2位にまで浮上していた府中が浦安に零封で敗れて3位に後退。代わりに湘南に競り勝った大分が再び2位に浮上した。ところが、2位争いで星の奪い合いをしているのを尻目に、首位名古屋はきっちりと勝ち点3を積み上げ、2位と勝ち点差5と広げていよいよ独走体勢だ。
全5試合の結果を紹介しよう。

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