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開催日:2011年12月18日(日)
会場:愛知県・千種スポーツセンター
(文、写真・橋爪充)
DELIZIA磐田(以下、磐田)が東海リーグ1部2011-2012シーズンを制した。昨年度はジュビロ磐田FC名義で無敗優勝しており、連覇を果たしたことになる。
【写真・同点ゴールの起点になった横山。前週の選手権静岡県大会ではMVPを受賞】
開催日:2011年12月18日(日)
会場:愛知県・千種スポーツセンター
愛知県・千種スポーツセンターで行われた東海フットサルリーグ1部9節で、首位DELIZIA磐田(以下、磐田)はMEMBER OF THE GANG(以下、ギャング)と1対1で引き分け、勝ち点20とした。この結果、最終節を残して両者の勝ち点差は5となり、磐田の優勝が確定した。
磐田は連覇。2月24-26日に行われる第12回FUTSAL地域チャンピオンズリーグに出場する。
(文、写真/橋爪充)
【写真・1節を残して優勝を決めた磐田。昨年の戦術、スタイルをさらに熟成させ、栄冠をつかんだ】
開催日:2011年10月2日(日)
会場:山梨県・甲府市 小瀬スポーツ公園体育館
(文、写真・橋爪充)
3日間で5試合目となる決勝戦に勝ち進んだのは、神奈川県選抜と三重県選抜だった。準決勝は、両チームとも後半残り30秒でゲームを動かし、勝ち上がってきた。三重は岡山の粘りに苦しめられながらも、木村雄一の勝ち越しゴールが決まった。神奈川は大場徹をゴレイロにすえたパワープレーで2点差を追いつき、PK戦で大阪に勝った。勢いは最高潮。どちらが勝っても初優勝の顔合わせだ。
【写真:準決勝のメンバーを変えずに決勝に臨んだ三重。MEMBER OF THE GANG、NASPA四日市、Force Futsal ISEのメンバーが中心】
開催日:2011年10月2日(日)
会場:山梨県・甲府市 小瀬スポーツ公園体育館
甲府市の小瀬スポーツ公園体育館で行われた全国選抜フットサル大会決勝は、神奈川県選抜が5対2で三重県選抜を降し、初優勝を果たした。
2点先行された神奈川は後半7分、朏島慎吾が逆転ゴールを挙げ、中川晋太郎の2ゴールで突き放した。
(文/写真:橋爪充)
【写真:優勝した神奈川県選抜】
開催日:2011年10月2日(日)
会場:山梨県・甲府市 小瀬スポーツ公園体育館
甲府市の小瀬スポーツ公園体育館で行われている全国選抜フットサル大会は、準決勝2試合が行われ、三重県選抜と神奈川県選抜が決勝進出を決めた。
三重県選抜は1対1で迎えた39分、木村雄一が決勝ゴールを挙げて岡山県選抜に2対1で勝利した。
神奈川県選抜は大阪府選抜に終始リードされながら、39分、パワープレーで追いつき3対3とした。PK戦を6対5で制し、決勝への切符をつかみ取った。
決勝戦は午後1時45分から行われる。
(文/写真:橋爪充)
【写真:三重県選抜は岡山県選抜に先制を許すも、横内亮太が同点ゴール】
フットレポブログの人気ブログ「FUTSAL EYES」で6月から紹介されている「関東2部、2011シーズンNEWCOMER」と題したインタビューシリーズをご存知だろうか。
関東リーグ2部のチームに今シーズンから加入した選手に次々インタビュー。移籍の経緯や、得意なプレー、関東リーグの印象など、他では読めないコンテンツ山盛りだ。
フットレポブログの「Futsal Eyes」で、"群馬3連エントリ"とも呼べるインタビュー記事が多くのリツイートを集めている。
「2010年の参入戦で「SELECTIVO de OHRA」 が、2011年の参入戦で「BFC-KOWA OIZUMI」が関東2部から県リーグへと降格」したため、今シーズン関東リーグに群馬のチームはいない。
そうした群馬の状況を踏まえながら、関東昇格を虎視眈々と狙う群馬の強豪3チームのキーパーソンに実に深く聞いている。
東急田園都市線鷺沼駅より徒歩3分、川崎フロンターレが運営するフットサルコートフロンタウンさぎぬまでは、オープン5周年を記念してキャンペーンを実施するという!
■キャンペーン名
個人参加キャンペーン
■キャンペーン実施期間
2011年6月1日(水)?7月31日(日)の毎週月曜日

5月21日、三重県・サンアリーナでFリーグ新シーズン1発目のプレシーズンマッチが行われた。Fリーグ王者の名古屋オーシャンズと地域チャンピオンズリーグ王者のフウガ東京による注目の一戦をレポートしていく。
<文・北健一郎/写真提供・フウガ東京>

3月19日から21日までに神戸グリーンアリーナで行われた「第11回FUTSAL地域チャンピオンズリーグ」。前回大会優勝の関東代表フウガ東京が決勝戦で同じ関東代表のカフリンガ東久留米を4-3で下して2連覇を飾った。単なる地域クラブの日本一を決める大会としてだけでなく、日本を襲った東北地方太平洋沖大地震の影響によって、開催の意義すらも問われた今大会について、様々な角度からレポートしていく。
【第 3 回】
キタケンセレクト!!
地域オススメプレーヤー
(文・北健一郎)

3月19日から21日までに神戸グリーンアリーナで行われた「第11回FUTSAL地域チャンピオンズリーグ」。前回大会優勝の関東代表フウガ東京が決勝戦で同じ関東代表のカフリンガ東久留米を4-3で下して2連覇を飾った。単なる地域クラブの日本一を決める大会としてだけでなく、日本を襲った東北地方太平洋沖大地震の影響によって、開催の意義すらも問われた今大会について、様々な角度からレポートしていく。
【第 2 回】
「関東健在」をアピールした
フウガとカフリンガ
(文・北健一郎)

3月19日から21日までに神戸グリーンアリーナで行われた「第11回FUTSAL地域チャンピオンズリーグ」。前回大会優勝の関東代表フウガ東京が決勝戦で同じ関東代表のカフリンガ東久留米を4-3で下して2連覇を飾った。単なる地域クラブの日本一を決める大会としてだけでなく、日本を襲った東北地方太平洋沖大地震の影響によって、開催の意義すらも問われた今大会について、様々な角度からレポートしていく。
【第 1 回】 写真を追加しました!
このタイミングで この大会をやる意味
(文・北健一郎)
3月18日から20日にかけて、グリーンアリーナ神戸にて、第11回FUTSAL地域チャンピオンズリーグが開催されている。2日目までに予選ラウンドが終了し、準決勝の対戦カードが決まった。予選の全結果とともに紹介しよう。
3月18日から20日にかけて、グリーンアリーナ神戸にて、第11回FUTSAL地域チャンピオンズリーグが開催されている。初日の結果と2日目の途中経過を整理して紹介しよう。
2日目の速報は、@sasuraifutsaler さんのレポート結果から引用しています。
>>LoveFootball.jp 「地域チャンピオンズリーグ 即日レポート 1日目」







