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INTERNATIONAL FUTSAL TOURNAMENT 2013結果

Vietnamese FA

11月19日から22日にかけてベトナム・ホーチミンで開催された
「INTERNATIONAL FUTSAL TOURNAMENT 2013」は以下のような結果となった。

11/19 日本3-0タイ
11/20 日本2-1ベトナム
11/21 日本1-2ブラジル

この大会の最終日に行われた開催地ベトナムとブラジルの対戦で、ベトナムが3-2でブラジルに勝利するという番狂わせが起こった。

ブラジル代表メンバーには、前回のワールドカップのメンバーはほぼおらず(ホドリゴのみ)、若手中心の布陣だったようだが、サッカー以上に圧倒的な強さを誇るセレソンが、W杯出場ゼロのベトナムに敗れたことは大きなニュースだと言っていいだろう。

日本戦の各試合の模様はJFAサイトへ。

INTERNATIONAL FUTSAL TOURNAMENT 2013に畠山ブルノが追加招集!

11月19日から22日にかけてベトナム・ホーチミンで開催される
「INTERNATIONAL FUTSAL TOURNAMENT 2013」に参加する日本代表メンバーに畠山ブルノタカシが追加招集された。星翔太が怪我で参加しないため。畠山ブルノは先日のAFCフットサルクラブ選手権にタイソンナムFCのメンバーとして来日するなど、アジア枠助っ人として活躍していた。現在はクウェートFCの一員のようだ。

代表は今日、タイと対戦する。

INTERNATIONAL FUTSAL TOURNAMENT 2013参戦日本代表!

来る11月19日から22日にかけてベトナム・ホーチミンで開催される
「INTERNATIONAL FUTSAL TOURNAMENT 2013」に参加する日本代表メンバーが発表になった。先日のグランプリフットサルで最下位となった我が代表が自信を取り戻す試合ができるか!

11/19 日本vsタイ
11/20 日本vsベトナム
11/21 日本vsブラジル

監督 ミゲル・ロドリゴ
フィジカルコーチ 村岡 誠
コーチ兼通訳 小森 隆弘

(代表メンバー)
GK
藤原潤 バルドラール浦安
清家大葵 シュライカー大阪
関口優志 エスポラーダ北海道

FP 
稲葉洸太郎 バルドラール浦安
小曽戸允哉 バサジィ大分
星翔太 バルドラール浦安
西谷良介 デウソン神戸
滝田学 ペスカドーラ町田
皆本晃 府中アスレティック
仁部屋和弘 バサジィ大分
永井義文 シュライカー大阪
白方秀和 名古屋オーシャンズ
吉川智貴 名古屋オーシャンズ
北嶋佑一 バサジィ大分
室田祐希 エスポラーダ北海道
>> JFA

第8回グランプリフットサル 日本は最下位に

10月22日から27日にかけて、ブラジル・パラナでフットサルの国際大会「第8回グランプリフットサル2013」が開催され、ブラジルが2大会連続で優勝した。

初めて参加している日本代表は初戦をブラジルと戦い2-7で敗戦。続く2戦目をイランと対戦し1-3で敗れ早々にリーグ戦敗退となると、リーグ3戦目もアルゼンチンに1-2で敗れ7位8位決定戦に回った。

グループB最下位のセルビアと対戦した日本だったが、この試合も4-7で落とし、大会を4連敗で終えた。格上ばかりが揃う本大会での敗戦をどう活かすか。正念場はこれからだ。

準決勝 ブラジル 3-0 パラグアイ、 ロシア 4-2 イラン
決勝  ブラジル 2 (3延長3) 2 ロシア →PK戦でブラジル勝利

グループA)

A1 A2 A3 A4 勝点
1 A1 ブラジル 7-2
11-1
7-2
9 25 5 +20
2 A2 イラン 2-7
2-2
3-1
4 7 10 -3
3 A3 アルゼンチン 1-11
2-2
2-1
4 5 14 -9
4 A4 日本 2-7
1-3
1-2
0 4 12 -8

グループB)

B1 B2 B3 B4 勝点
1 B1 ロシア 4-0
7-0
4-3
9 15 3 +12
3 B2 グアテマラ 0-4
0-5
7-4
3 7 13 -6
2 B3 パラグアイ 0-7
5-0
2-1
6 7 8 -1
4 B4 セルビア 3-4
4-7
1-2
0 8 13 -5

>>フットサルプラネット

第8回グランプリフットサル いよいよ開幕!

10月22日から27日にかけて、ブラジル・パラナでフットサルの国際大会「第8回グランプリフットサル2013」が開催されるが、「ブラジル発フットサルニュース」サイトの「インテルフットサル」が伝えるところによると、日本代表が18日にブラジルに到着した。

この大会のスケジュールもインテルフットサルに出ているので、紹介しよう。予選リーグの上位2チームが準決勝に進出するという。日本は現地時間の22日午後6時45分にブラジルと対戦。日本時間では23日午前6時45分キックオフとなる。

10/22 14:15 ロシア-グアテマラ (GroupB)
10/22 16:30 バラグアイ-セゴビア (GroupB)
10/22 18:45 ブラジル-日本 (GroupA)
10/22 20:45 アルゼンチン-イラン (GroupA)

10/23 14:45 セゴビア-グアテマラ (GroupB)
10/23 16:30 ロシア-パラグアイ (GroupB)
10/23 19:00 ブラジル-アルゼンチン (GroupA)
10/23 21:00 イラン-日本 (GroupA)

10/24 13:45 パラグアイ-グアテマラ (GroupB)
10/24 16:00 ロシア-セゴビア (GroupB)
10/24 18:15 ブラジル-イラン (GroupA)
10/24 20:15 日本-アルゼンチン (GroupA)

>>インテルフットサル「グランプリ・デ・フットサルの日程が明らかに、ブラジルは初戦で日本と激突

第8回グランプリフットサル いよいよ開幕!

10月22日から27日にかけて、ブラジル・パラナでフットサルの国際大会「第8回グランプリフットサル2013」が開催されるが、「ブラジル発フットサルニュース」サイトの「インテルフットサル」が伝えるところによると、日本代表が18日にブラジルに到着した。

この大会のスケジュールもインテルフットサルに出ているので、紹介しよう。予選リーグの上位2チームが準決勝に進出するという。日本は現地時間の22日午後6時45分にブラジルと対戦。日本時間では23日午前6時45分キックオフとなる。

10/22 14:15 ロシア-グアテマラ (GroupB)
10/22 16:30 バラグアイ-セゴビア (GroupB)
10/22 18:45 ブラジル-日本 (GroupA)
10/22 20:45 アルゼンチン-イラン (GroupA)

10/23 14:45 セゴビア-グアテマラ (GroupB)
10/23 16:30 ロシア-パラグアイ (GroupB)
10/23 19:00 ブラジル-アルゼンチン (GroupA)
10/23 21:00 イラン-日本 (GroupA)

10/24 13:45 パラグアイ-グアテマラ (GroupB)
10/24 16:00 ロシア-セゴビア (GroupB)
10/24 18:15 ブラジル-イラン (GroupA)
10/24 20:15 日本-アルゼンチン (GroupA)

>>インテルフットサル「グランプリ・デ・フットサルの日程が明らかに、ブラジルは初戦で日本と激突

第8回グランプリフットサル スケジュール情報

10月22日から27日にかけて、ブラジル・パラナでフットサルの国際大会「第8回グランプリフットサル2013」が開催され、日本が初参戦することになっている。

そしてこの大会のスケジュールがインテルフットサルに出ているので、紹介しよう。予選リーグの上位2チームが準決勝に進出するという。

10/22 14:15 ロシア-グアテマラ (GroupB)
10/22 16:30 バラグアイ-セゴビア (GroupB)
10/22 18:45 ブラジル-日本 (GroupA)
10/22 20:45 アルゼンチン-イラン (GroupA)

10/23 14:45 セゴビア-グアテマラ (GroupB)
10/23 16:30 ロシア-パラグアイ (GroupB)
10/23 19:00 ブラジル-アルゼンチン (GroupA)
10/23 21:00 イラン-日本 (GroupA)

10/24 13:45 パラグアイ-グアテマラ (GroupB)
10/24 16:00 ロシア-セゴビア (GroupB)
10/24 18:15 ブラジル-イラン (GroupA)
10/24 20:15 日本-アルゼンチン (GroupA)

>>インテルフットサル「グランプリ・デ・フットサルの日程が明らかに、ブラジルは初戦で日本と激突

第8回グランプリフットサル 遂に日本が参戦へ

10月22日から27日にかけて、ブラジル・パラナでフットサルの国際大会「第8回グランプリフットサル2013」が開催されることが決まった。この大会は、2005年に始まって以来ブラジルが5連覇した後、2010年にスペインが大会を制し、2011年には再びブラジルが優勝している大会で、世界の強豪が顔をそろえる国際大会である。

この大会には日本が初めて参加することが決まったようだ。

>>インテルフットサル「W杯に次ぐ世界大会、グランプリ・デ・フットサルが今年も開催、日本の出場も決定」

予選ラウンドの組み合わせは以下のとおり。

 グループA)ブラジル、イラン、アルゼンチン、日本

 グループB)ロシア、セルビア、パラグアイ、グアテマラ

日本は予選グループから強豪と対戦ができる。新生日本代表にとってまたとない経験値アップの絶好のチャンスとなる。

ちなみに、2011年に続いて今回もスペインが出場していない。 

前大会のの全結果と、ブラジルvsロシアの決勝の動画を以下に紹介しよう! 

続きを読む

AFC女子フットサル選手権が2015年に開催か

AFCは、フットサルの大会カレンダーの再編成について、名古屋で開催されたクラブ選手権期間中にフットサル委員会で協議を実施し、以下について決定したことを発表している。

・AFC女子フットサル選手権を2015年から4年おきに開催する。

・AFC U-21 フットサル選手権を2017年から隔年で開催する。

・AFCクラブフットサル選手権を2014年から隔年で開催する。(現在は毎年開催)

また、女子選手権の参加チームは10チームとし、アジアインドアゲームスの結果を参照するという。

上記は、このあとAFCの理事会にかけられて正式決定する。

AFCフットサルクラブ選手権、チョンブリが優勝、名古屋は3位

アジアクラブナンバーワンを決めるAFCフットサルクラブ選手権が、名古屋のデバオーシャンアリーナで8月27日から9月1日にかけて行われ、日本代表の名古屋オーシャンズは、グループAを1位で勝ち抜けたが、準決勝でグループB2位のイラン代表のギティパサンに2-3で惜敗した。

名古屋は前半8分に森岡とのパス交換で抜けた北原が豪快に決めて先制したが、前半15分にこの日名古屋を苦しめたドリブラー・タイエビのシュートを川原がはじいたところをカゼミに決められて同点。さらに17分にはモルタザビが左足強烈ミドルを決めて逆転。

後半11分に森岡シュートをはじかれたところに吉川が押し込んで再び同点。延長戦の影もちらつきはじめた後半18分、名古屋が試合を決めに猛攻をしかけると、そこからギティパサンのカウンターでタイエビが決めて3-2とし、昨年同様準決勝で名古屋はギティパサンに涙をのんだ。

決勝はタイ代表のチョンブリ・ブルーウェーブとイランのギティパサンの対戦となり、延長でも決着がつかず、PK戦でチョンブリが勝利した。

名古屋は来年のシード権をかけて3位決定戦に臨み、シンセンを6-4で退けて権利をものにした。

<準決勝・名古屋vsギティパサン>

 

<3位決定戦・名古屋vsシンセン>

 

>>大会ページ(JFA)

AFCフットサルクラブ選手権、名古屋GL1位抜けでイランと対戦

アジアクラブナンバーワンを決めるAFCフットサルクラブ選手権の3日目が、名古屋のデバオーシャンアリーナ/パークアリーナ小牧で行われた。

これまで2戦2勝の名古屋は、1勝1分けのアジウ率いるシンセンと対戦。グループ1位抜けを掛けた戦いとなった。

大柄なシンセンに対しても全くフィジカル負けしない名古屋は、序盤から森岡、ラファエルサカイを中心にシンセンを圧倒した。シンセンにはイラン代表のダネシュバルがピヴォの位置に入ったが、周囲との連携が悪く、名古屋の脅威にはならなかった。

圧巻だったのが名古屋の3点目。ハーフライン付近でボールをキープする森岡にシンセンDFが激しくプレスするが、森岡がこれを反転でうまくはずすと、ラファエルサカイにボールを預けて前線に上がる。ラファエルサカイがボールキープからこれをよく見ていてピヴォ当てのような形をつくり、最後はラファエルサカイが森岡の落としを右足シュートで決めた。二人の巧みなポジション取りとキープ力だけでゴールをあげた。

また、後半は申、香村、北嶋、斎藤といったリーグ戦での出場の少ない選手を起用。特に申は、相手を引きずりながらゴールを迫りFKを得ると、自ら強烈なシュートで試合を決めた。

結果として4-1で名古屋が勝利し、準決勝はグループBの2位サナイェギティパサンと対戦することになった。

準決勝のもう一試合は、シンセンとグループB1位のタイのチョンブリの対戦で、8/31の16時から名古屋戦、19時からチョンブリvsシンセン戦がオーシャンアリーナで行われる。

>>JFA大会ページ

AFCフットサルクラブ選手権、名古屋2連勝で準決勝進出

アジアクラブナンバーワンを決めるAFCフットサルクラブ選手権の2日目が、名古屋のデバオーシャンアリーナで開幕した。

Fリーグの名古屋は、初戦をシンセンと引き分けたタイ・ソンナムFC(ベトナム)と対戦し、森岡の4ゴールを含む7得点でソンナムを圧倒し、7-2で勝利した。

ソンナムを率いるのは元府中の監督で、現在はベトナム代表監督も務めるセルジアオ・ガルジェッリ。そして元名古屋の畠山ブルノもメンバーに顔を並べる。

ソンナムはとにかく細かく早いパス回しが身上で、名古屋の厳しいプレスをなんとかかんとかかいぐり、名古屋ゴールに迫るシーンもたびたびあった。

名古屋が吉川のミドルで先制したのは前半11分まで待つことになる。ソンナムも直後にブルノのゴールで追いつくが、その後第2PKを含む森岡の4連続ゴールで一気に引き離されると、パワープレーに出るものの、逆に名古屋ペドロ・コスタに30m近い距離からゴールを決められて7失点し、結果として7-2で名古屋が勝利した。

名古屋と同じグループのもう一試合アルサダカとシンセンの一戦は4-5でアジウ率いるシンセンが勝利。

名古屋は明日シンセン(中国)と19:30に1位抜けを懸けて対戦する。昨年までチームを率いたアジウがどんな戦略を繰り出してくるか。名古屋は最初のヤマ場を迎える。

>>JFA大会ページ

AFCフットサルクラブ選手権、初日で名古屋はアルサダカに完勝

アジアクラブナンバーワンを決めるAFCフットサルクラブ選手権の初日が、名古屋のデバオーシャンアリーナで開幕した。

Fリーグ絶対王者の名古屋は、2011年大会の準決勝で延長戦の末辛くも勝利したレバノン王者のアルサダカと対戦した。

開始1分でいきなりアルサダカに先制を許すも、前からガンガンプレスをかける名古屋が試合の主導権を握り続け、ラファエルサカイと森岡のゴールで前半のうちに逆転すると、後半もフルスロットルでアルサダカを攻め立て、ラファエルサカイの2点目と、右サイドをえぐった吉川から中央で受けた渡邉がゴールを決め、アルサダカの反撃を2点に抑えて 4-2 で初戦を勝利した。ホーム開催という有利さもあり、名古屋はのびのびとピッチを駆け回り、森岡を中心に猛攻を仕掛け続けた。

この日の注目のもう一試合、アルサッドと、デフェンディングチャンピオンのイランのサナイェギティは3-2でサカイェギティが勝利した。

名古屋と同じグループのもう一試合タイソンナムとシンセンの一戦は2-2の引き分けとなった。

名古屋は明日タイ・ソンナムFC(ベトナム)と19:30で対戦する。仕事帰りにスタジアムで、行けない方はCS放送のテレ朝チャンネル1で生放送で観戦ができる!

>>JFA大会ページ

AFCフットサルクラブ選手権、8月27日(火)に名古屋で開幕!!

[動画:JFA大会ページより]

フットサルのクラブ世界一を決める大会は現在存在しない。サッカー同様に、世界中の一流選手が集まるUEFAの大会が最高峰だと言われる。だが、AFC加盟国である日本のクラブにとって最高峰の大会は、AFCフットサルクラブ選手権である。

第4回目となる本大会は、今や日本のフットサルの中心となった名古屋のテバオーシャンアリーナで開催される。第2回大会で優勝したものの、第1回、第2回は3位に甘んじた名古屋のホーム開催の本大会にかける意気込みは強い。

やはり強いのはイラン勢。今年も昨年の優勝チームであるサナイェ・ギティ・パサンが出場する。名古屋でイラン勢に優勝カップを掲げられる姿は見たくない!

<グループA>
名古屋オーシャンズ日本) / シンセン南嶺鉄狼FC(中国) / タイ・ソンナムFC(ベトナム) / アルサダカ(レバノン)

<グループB>
 サナイェ・ギティ・パサン(イラン) / アルドゥス・タシケント(ウズベキスタン) / チョンブリ・ブルーウェーブ(タイ) / アルサッド(カタール) 

全詳細スケジュールは以下参照!

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第4回アジアインドアゲームス 女子が3連覇、男子はイランに敗れる

【写真・フットレポブログ「Muze-F」より】

6/25に開幕した第4回アジアインドアゲームスで男女共に決勝を迎えた日本代表。対戦相手もも共にイラン。最初は女子代表がイランと対戦し、先制から追いつき、延長戦で勝ち越して優勝を決めた!→詳細レポート(Muze-F)

男子代表は、逸見、西谷がゴールを決めたが2-5で惜しくも優勝を逃した。

女子代表おめでとう!男子代表はこの敗退を次の成長へ!

 

<男女日本代表スケジュール>
6月26日 日本女子 8-0 ウズベキスタン
6月27日 日本男子 3-0 サウジアラビア
6月28日 日本女子 5-2 中国
6月30日 日本女子 5-0 インドネシア
7月1日  日本男子 3-2 トルクメニスタン
7月3日  男子準々決勝 日本 5-4 グループG1位ウズベキスタン
7月3日  女子準決勝 グループB1位 日本 2-1 グループA2位タイ
      >>Muze-F(フットレポ) 試合レポート試合後監督インタビュー

7月4日  男子準決勝 日本 6-4 クウェート
7月5日  女子決勝戦 日本 2-1 イラン
             >>Muze-F(フットレポ)試合レポート

7月6日  男子決勝戦 日本 2-5 イラン

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