フットサルはエコと因縁深いのか

先日、「そこまでするのか!「フットサルで発電」」と題して、「スポーツをして電力を生み出す実験を柴田町の仙台大学が進めている。」という話題を紹介した。そして今回は、最近とんと聞かなくなった「おさがり」を地域で推進する話題。

その地域の中心にあるのがフットサル施設だという。山梨県南アルプス市の「グロウィン」というフットサルクラブの取り組みだとのこと。

>>山梨日日新聞「おさがりバンク 市民も取り組み  南ア市のフットサルクラブ 市のプロジェクトに続け

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今全国にたくさんあるフットサル施設。

地域のサッカーコミュニティの中心地として、ますますその役割に大きな期待が寄せられていることを実感するニュースだ。

【本エントリの著者】
フットサルネット事務局
URL: http://www.futsalnet.com
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