首都圏のシュライカーファン必見。Fリーグ開幕前日の8月6日にシュライカー大阪の選手を招いて、リーグ制覇に向けたキックオフパーティーを開催するという。
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名古屋にポルトガルのリカルジーニョが入団し、その衝撃はフットサル界の枠に収まらない状況になりつつある(ように思う)。
既に速報レベルでその映像が流れているが、オーシャンアリーナカップのダイジェスト番組が、7月31日からどんどん流れるようだ。名古屋の強さとリカルジーニョを見てほしい。
・Fリーグ大洋薬品オーシャンアリーナカップ2010 放送スケジュール
・BS日テレ 8/1(日) 23:00-23:54
・tvk 7/31(土) 19:00-19:55
・テレ玉 8/1(日) 19:00-19:55
・チバテレ 8/6(金) 19:00-19:55
・EXスポーツ 8/4(水) 18:00-18:55(再放送あり)
川崎フロンターレ主催の女性のためのフットサル教室が、川崎市幸区の味の素健康保険会館で、9月から10月にかえての毎週火曜日の午前中に開催されるという。
ホームタウンの企業とともに健康志向のこうしたイベントは今後もっと増えていくだろう。そしてフットサルはそうしたイベントに最も適しているスポーツだ。

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△各試合の勝ち・負け・引き分けを予想するだけ!(上図は開発画面です)
名古屋にリカルジーニョが入団し、25日(日)にはオーシャンアリーナカップ決勝戦に登場した。そのときの衝撃については、ツイッター上でもたくさん語られているし、昨夜の「やべっちFC」でも映像がたくさん流れていた。
堅守速攻全盛の現在。ややもすると、その精度にばかり気が向き勝ちな今の国内フットサルにあって、その頭を優に飛び越える攻撃力がFリーグに加入した。
リカルジーニョという選手の素晴らしさは、各所で語られている。しかし、この選手をFリーグのクラブが獲得したことの意味についてはあまり語られていない。
7月22日(木)より4日間に渡って行われた「Fリーグ大洋薬品オーシャンアリーナカップ2010」は、名古屋が初優勝して幕を閉じた。
13:00 3位決定戦 大分 4対8 北海道
15:30 決勝戦 大阪 0対4 名古屋
8/28にGINZA de FUTSAL東京タワー目の前スタジオでレーザービーム渡邊ゴレイロ コーチングが開催されるという。
7月22日(木)より4日間、大洋薬品オーシャンアリーナにて開催されている「Fリーグ大洋薬品オーシャンアリーナカップ2010」の準決勝の結果は以下のようになった。
13:00 大阪 4対1 大分
15:30 北海道 1対8 名古屋
7月22日(木)より4日間、大洋薬品オーシャンアリーナにて開催されている「Fリーグ大洋薬品オーシャンアリーナカップ2010」の準々決勝が 23日(金)行われている。
第四試合 神戸と名古屋戦の結果速報とミニレポートをお伝えする。
終了 花巻 1対2 大分
終了 町田 2対4 北海道
終了 大阪 1対0 湘南
終了 神戸 1対4 名古屋
7月22日(木)より4日間、大洋薬品オーシャンアリーナにて開催されている「Fリーグ大洋薬品オーシャンアリーナカップ2010」の準々決勝が 23日(金)行われている。
第三試合 大阪と湘南戦の結果速報とミニレポートをお伝えする。
終了 花巻 1対2 大分
終了 町田 2対4 北海道
終了 大阪 1対0 湘南
18:00 神戸 対 名古屋
7月22日(木)より4日間、大洋薬品オーシャンアリーナにて開催されている「Fリーグ大洋薬品オーシャンアリーナカップ2010」の準々決勝が 23日(金)行われている。
第二試合 町田と北海道戦の結果速報とミニレポートをお伝えする。
終了 花巻 1対2 大分
終了 町田 2対4 北海道
15:30 大阪 対 湘南
18:00 神戸 対 名古屋
7月22日(木)より4日間、大洋薬品オーシャンアリーナにて開催されている「Fリーグ大洋薬品オーシャンアリーナカップ2010」の準々決勝が23日(金)行われている。
第一試合 花巻と大分戦の結果速報とミニレポートをお伝えする。
終了 花巻 1対2 大分
13:00 町田 対 北海道
15:30 大阪 対 湘南
18:00 神戸 対 名古屋
ITMediaの「ビジネスメディア誠」のコラム「郷好文の"うふふ"マーケティング」で、「草の根"最強"フットサルチームに学ぶ、みんなの勝
利」と題して、フウガ東京の地域密着の取り組みが紹介された。Jリーグでもなく、Fリーグでもなく、関東フットサルリーグのフウガ東京に郷氏は何を見たの
か。
7月22日(木)に「Fリーグ大洋薬品オーシャンアリーナカップ2010」の初日が行われ、湘南が浦安に4-3、神戸がPKで府中をそれぞれ破ってベスト8に進出した。
本日7月22日(木)より4日間、大洋薬品オーシャンアリーナにて「Fリーグ大洋薬品オーシャンアリーナカップ2010」が開催される。大幅に選手が入れ替わった各チームの戦力を見るにはうってつけの大会だ。
1995年に関する記述からはじまったフットレポブログ内の人気コンテンツ「フットサル関東三国志」が第5章で2002年にまで話が進んでいる。関東リーグとスーパーリーグが並立し、いよいよ本格的な競技フットサルが日本一丸となって進もうというその寸前まで描かれている。
そしてその最新エントリでは、長い年月の末にFリーグ設立に至る契機となるエピソードが。
>>フットサル関東三国志「第6章「見る」スポーツへの胎動(1)きっかけとなったブラジル遠征」
フットサルプラネットによると、リビアで開催されるリビア代表とワールドスターズの親善マッチの初戦が行われ、日本から参加した木暮賢一郎(名古屋)が2ゴールを挙げた。
試合は、ワールドスターズが先行する展開ながら、5-5で終了した。
イランのシャムサエーも1ゴール挙げた。ワールドスターズは、ブラジル代表監督のピポーカとルーマニア代表監督のシト・リベラが率いることになっている。
ワールドスターズには、日本、イランの他にブラジル、ウクライナ、ポルトガル、ハンガリー、スペイン、クロアチア、モロッコ、コロンビアと、その名にふさわしい国々の選手が集う。
>>フットサルプラネット「Libya vs World Stars」
7/15にFリーグプレスカンファレンスが開催され、その模様はU-Streamで中継され1000名近くのファンが視聴した。その模様は現在も以下の録画アーカイブ内で視聴ができる。
既に各メディアで取り上げられてきたが、名古屋にポルトガル代表のリカルジーニョが入団することが13日付けの名古屋オーシャンズオフィシャルサイトで発表された。
世界的に有名な選手のFリーグ入団は実は初。
Jリーグでかつてジーコやリネカーやリトバルスキらが活躍したが、リカルジーニョの入団はそれ以上のインパクトをFリーグに与えるかもしれない。桁違いの実力を是非見せてほしい。
その他のチームも新入団選手を発表している。
昨日、ワールドカップの盛り上がりがフットサルに大きな及ぼす!と書いたけど、こうしてスペイン代表の優勝を祝したセールなども行われるのだ。
年頭に「2010年はフットサルの正念場だ(1) サッカーW杯編」のなかで、フットサル人気の真の底上げの決め手は、他力本願ながらサッカーW杯の盛り上がりであると述べ、多くの反響をいただいた。
企業PRのポータルサイト「DREAM NEWS」によると、美人時計を運営する株式会社美人時計が、Fリーグとスポーツ新聞6紙で立ち上げたスクープ!?(6人組の女性ユニット)でコラボすると発表したという。
しかしこのニュースリリース、いったい誰がどんなコラボをするのかよくわからない。
>>DREAM NEWS「日本最高峰リーグ・Fリーグpowered by ウイダーinゼリーと、 スポーツ新聞6紙で立ち上げたスクープ!?(6人組の女性ユニット)でコラボすることが決定した。」
フットサルプラネットによると、7月15日と17日にリビアで開催されるリビア代表とワールドスターズの親善マッチに、日本から木暮賢一郎(名古屋)が参加する。
アジアからは木暮の他にイランのシャムサエーが選ばれている。ワールドスターズは、ブラジル代表監督のピポーカとルーマニア代表監督のシト・リベラが率いている。
ワールドスターズには、日本、イランの他にブラジル、ウクライナ、ポルトガル、ハンガリー、スペイン、クロアチア、モロッコ、コロンビアと、その名にふさわしい国々の選手が集う。
>>フットサルプラネット「Libya vs World Stars」
フットサルプラネットによると、カタールサッカー協会フットサル委員会は、フットサルを強力に開発するために数々の具体的なプランを実行することを発表したらしい。
AFCフットサルクラブ選手権では、多くの日本人が名古屋とイランのフォーラッドの激突を予想していた。しかし、名古屋は準決勝でカタールのクラブ・アルサッドに4-7で敗れた。
そして知ることになる。カタールがサッカーに続いてフットサルにも力を入れ始めていることを。
サッカーのカタールリーグは、アルゼンチンのバティストゥータやスペインのイエロ、そしてJリーグからもカボレ、ダヴィ、エメルソン、そしてサウジを経てマグノ・アウベスもカタールでプレーしている。潤沢なオイルマネーで少ない観客でもこうした有名選手を集めている。
特にアルサッドはフットサル、サッカー両方の強豪のようだ。
一方でカタールは先日のAFCフットサル選手権2010では西アジア予選を突破できていない。そして2010年の11月からカタールリーグが本格スタートするのと同時に画期的な活動が次々に始動するという。
>>Futsal Planet 「Qatari futsal: great expectations」
AFCオフィシャルサイトによると、2011年に開催される同大会に、前回大会の上位3チームとホスト国をあわせて4チームが予選免除になるという。名古屋オーシャンズが参加した日本は、3位決定戦に勝利したのでこの予選免除を受けることになる。
>>AFCオフィシャルサイト「AFCフットサルクラブ選手権のエントリーについて」
小西 鉄平(日本サッカー協会フットサルインストラクター)、在原 正明(フットサル日本代表コーチ兼通訳)が、渋谷、嶮山、横浜金沢、池袋の各アディダスフットサルパークで特別フットサル教室を開催するという。
2010年シーズン開幕前の最終的なチームメンバーを、Fリーグ各クラブが発表した。これまで移籍情報を集めてお届けしてきたが、最終情報と突き合わせて最終整理してみた。
毎年、出入りが激しい名古屋は外国人選手が変わった程度で、日本人選手に動きはなかった。3連覇の積み重ねがそのまま生きるので、4連覇への足場は既に良く出来上がっているといえる。
大阪も出入りが少なかった。ただ、フクロウの愛称で親しまれた奥田が大分に移籍した。北海道は北海道リーグの選手の入団が特徴。北海道出身選手が多いというチームの特徴が良く出ている。そして大分から神を獲得した。戦力アップに成功している。
その大分は神を出したが奥田を獲得。神戸は脇、千綿リカルドが引退し、伊藤、村山が府中へ移籍し戦力は減少か。湘南は小野監督が復帰し主力級の動きはなかった。花巻は久光と後呂を町田から獲得し戦力アップか。
強力な戦力補強をしたのが、町田と府中の東京チームだろう。町田は浦安から市原と稲田を獲得した。古巣CASCAVELへの復帰とも見れる移籍だが、今年こそ名古屋超えを願うファンからの期待は熱い。また、府中から永島を獲得するとともに、GKエドゥも加入。昨シーズンのイゴール効果を考えるとチーム力は格段に上がるのではないだろうか。
一方、戦力ダウンが否めないのが浦安だ。上記のように市原、稲田が町田へ、さらに諸江がFUGAへと移籍した。シト監督の後を受けたセサル監督は、長期的な強化を標榜していただけに、志し半ばで監督交代することは、チームにとってマイナスな要素となるだろう。
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