淡路の旧津名町の1億円金塊でフットサル施設を
Tweet旧津名町(現淡路市)が1989年から旧町内の静の里公園内にて当時の国の「ふるさと創生交付金」1億円を担保に借りた金塊を展示している。YOMIURI ONLINEによると、淡路市はこの金塊の現金化を計画しているとのことで、現金化された場合の使い道に関する元町民へのアンケート結果のトップに「バスケットやフットサルができる施設」が入っているという。
>>YOMIURI ONLINE「金塊1億円の使途」
現金化したものを旧町民で分配する、という意見も多いようだが、ネット上で淡路市内の体育館を検索しても結果はゼロ。
是非、門市長には本気でフットサル施設(屋内体育施設)の建設を考えていただきたいものだ。




フットサルネット事務局



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