Fリーグは3年目になってリーグ戦は例年以上に白熱している。だが、ピッチの「外」の状況はどうにも芳しくないようだ。
今回はフットサルナビ編集長の大久保氏、ライターのキタケン、フットサルネット管理人・山戸の3人でフットサル界のリアルな「今」を切り取ってみた。
第5回「ジャンルを引っ張るスターはどうやって生み出す?」をお送りしよう!
(構成:北健一郎)
このページは3ページ中ページ目です。
Fリーグは3年目になってリーグ戦は例年以上に白熱している。だが、ピッチの「外」の状況はどうにも芳しくないようだ。
今回はフットサルナビ編集長の大久保氏、ライターのキタケン、フットサルネット管理人・山戸の3人でフットサル界のリアルな「今」を切り取ってみた。
第5回「ジャンルを引っ張るスターはどうやって生み出す?」をお送りしよう!
(構成:北健一郎)
Fリーグは3年目になってリーグ戦は例年以上に白熱している。だが、ピッチの「外」の状況はどうにも芳しくないようだ。
今回はフットサルナビ編集長の大久保氏、ライターのキタケン、フットサルネット管理人・山戸の3人でフットサル界のリアルな「今」を切り取ってみた。
第4回「根深い審判問題」をお送りしよう!
(構成:北健一郎)
Fリーグは3年目になってリーグ戦は例年以上に白熱している。だが、ピッチの「外」の状況はどうにも芳しくないようだ。
今回はフットサルナビ編集長の大久保氏、ライターのキタケン、フットサルネット管理人・山戸の3人でフットサル界のリアルな「今」を切り取ってみた。
第3回「地上波10分? 専門チャンネル?」をお送りしよう!
(構成:北健一郎)
(株)エフネットスポーツが運営する民間リーグである関東大学フットサルリーグが、2010年度へ向けて参加チームを募集するという。本リーグは2001年から始ったリーグ戦で、たくさんの日本代表選手を輩出していることからもそのレベルの高さがわかる。
Fリーグは3年目になってリーグ戦は例年以上に白熱している。だが、ピッチの「外」の状況はどうにも芳しくないようだ。
今回はフットサルナビ編集長の大久保氏、ライターのキタケン、フットサルネット管理人・山戸の3人でフットサル界のリアルな「今」を切り取ってみた。
第2回「サッカーとフットサルは運命共同体」をお送りしよう!
(構成:北健一郎)
Fリーグは3年目になってリーグ戦は例年以上に白熱している。だが、ピッチの「外」の状況はどうにも芳しくないようだ。
今回はフットサルナビ編集長の大久保氏、ライターのキタケン、フットサルネット管理人・山戸の3人でフットサル界のリアルな「今」を切り取ってみた。
まずは第1回「観客動員はどうして伸び悩んだのか?」をお送りしよう!
(構成:北健一郎)
12月12日としまえんにて、東京都1部リーグの第10節が行われた。
BRB/TANTALUSが小金井ジュールと引き分けたため、この日試合のなかったDELSOLE中野が優勝争いを一歩リード。
ただし、12節に直接対決を残しておりその結果が大きく左右するのは間違いない。
東京都1部第10節:12月12日開催
会場:としまえん
BRB/TANTALUS 2-2 小金井ジュール
美少年クラブ 1-5 VIGORE
CAMISA 6-4 十条FC
C.A.Evolucion 2-3 千住フットサルクラブ
Zibralα 2-4 情熱ロンリネス
第11節は12月23日(会場:としまえん)に行われる。
|
【12/12開催 第17節】
大きな、大きな一戦
(文/菊地芳樹)
15節の名古屋戦、16節の大阪戦と、共にアウェイで2連敗を喫し、名古屋に首位を奪われ、さらに勝ち点差を5に広げられた2位町田。ホームに北海道を迎えた17節は、チームの今後のリーグ展開を占ううえで、まさに正念場の試合となった。
チームのメンタルマネージメントが、選手たちからも好評な、町田ジュニオール監督は、「(名古屋戦、大阪戦の)2試合は、元々非常に難しい試合だった。名古屋のホーム、大阪のホームで、負けても仕方がない面があった。だから、大した負けではない」と、選手たちに伝えたという。一方で、「今回はウチのホームだしそういうのはない。絶対に勝つ責任がある。勝たないと(前2試合の)言い訳ができない」と鼓舞もした。
12月14日から16日に静岡で行われる日本代表候補トレーニングのメンバーが発表されている。Fリーグ期間中の活動が中心だった最近の日本代表だったが、今回の招集メンバーは各チームのエース級がずらりとそろっている。さて、3日間で何をするのだろうか。
|
花巻が伏兵・半田のMVP級の活躍で勝ち点1を獲得
(文/吉田広宇)
12月6日に開催された湘南ベルマーレとのFリーグ第16節は、最後の盛岡開催となるステラミーゴいわて花巻のホーム戦であった。場所はピッチの縦が2メートル狭い岩手県営体育館。
今回も盛岡からラヂオもりおかの吉田氏による現地レポートをお届けしよう!
全14節で行われる関東リーグ1部の第12節が12月5日に北区滝野川体育館で行われ、首位FUGAの優勝を決める可能性もあったが、ZOTTも勝ったため、勝ち点6差のままとなったので、優勝決定は次節以降となった。
そんな中、下位3クラブの降格サバイバルゲームが白熱を帯びている。その中に、FIRE FOXそしてFUTUROの名前がある。(BlackShortsは、降格して昇格した経験がある)
1ヶ月以上前の更新記事だが、Fリーグオフィシャルサイトの選手インタビューコンテンツである「F TALK」の第8回は府中の小野大輔選手。小野選手が初めて上村信之介選手のチームと対戦したとき、「相手が5人でやっているとは思えなかった(笑)」という。フットサルに初めて触れた時の正直な感想なのだろう。
|
【11/29開催 第15節】
新ナショナルダービー!?
(文/菊地芳樹)
今季好調の町田が首位に立ち、リーグの盟主たらんとする名古屋がそれを追いかける展開になったところで、何とも丁度よく両者の対戦が行われた。世代交代に着手した浦安に一時的なパフォーマンス低下が見られ、名古屋対浦安というこれまでの黄金カードに対する魅力が薄れる中、名古屋と町田、この現2強の対決が新しいナショナルダービーになっていくのか。好ゲームへの期待に心躍らせながら、名古屋のホーム、大洋薬品オーシャンアリーナへ向かった。

| 画像かバックナンバーをクリックしてください。画像上部の左右にマウスをもっていくと「PREV」「NEXT」が表示されスライドショーでご覧いただけます!閉じる際は右下の「CLOSE」をクリックしてください。 |

